BLOG ブログ

弁護士ブログ

【事務局ブログ】コロナ〇〇

お疲れ様です!!

 

長いGW連休も終わりまして、あぁ…次の連休まで長いなぁ…と大きくため息をついております事務局のHです。。。(いきなり愚痴って申し訳ありません)

 

緊急事態宣言も延長されまして、相も変わらず私たちの周りは、まだまだコロナウイルスに脅かされていますが、一日でも早い終息を信じて頑張っていくしかないですね。。。

 

というわけで、今回のブログのネタも、コロナ関連でお届けしたいと思います。

(ちなみに、次回はワンちゃん(犬)ネタをお送りしたいと考えておりますのでお楽しみに)

 

 

少し前のブログで、‘’コロナ疲れ‘’というワードを用いましたが、‘’コロナ〇〇‘’は他にもいろいろあるのをご存じでしょうか?

 

私が目にしたもので言うと

 

・コロナ離婚

・コロナ不倫

・コロナDV

・コロナ絶交

・コロナ巣ごもり

・コロナ疎開

・コロナショック

・コロナパーティー

・コロナ鬱

・コロナストレス

・コロナ太り

・コロナ抜け毛 ←もはやこれは現実逃避(頭皮)!?

 

などなど…たくさん出てくる‘’コロナ〇〇‘’。

 

アメリカでは、感染者に敢えて交わる‘’コロナパーティー‘’というイベントがあるそうですよ!?

怖いですね~~。

 

そんな恐ろしいワードがある一方、

‘’コロナ抜け毛‘’に関しては、「いや、前からやったん違うの!?(∀≦)ノ」って、思わずツッコみたくなるものまで…(笑)

 

こうなってくるともう何でもコロナのせいにできそうですよね(・∀・)!!

 

 

個人的には、‘’コロナ離婚‘’って本当にあるのかなぁ…と思っているのですが、どうなんでしょう??

 

「在宅ワークまたは自宅待機となった夫が、毎日家にいるにも関わらず、家事や育児に協力してくれなくてイライラする!!あぁ、もう離婚だぁーー!!」ってことらしいのですが…。

 

遅かれ早かれ、そういうとこはコロナ関係なく離婚するでしょ(・∀・)!!って個人的には思ってしまいました(爆)

 

実際問題、離婚する人が増えていたりするんでしょうかね~~??

(統計的には例年、離婚が多い月は3月が1番多く、次に4月らしいです)

 

 

経験者からすると、いざ離婚するとなると何かと精神面やられてしまいますので、もちろん‘’コロナ離婚‘’はオススメしませんが…

もしも夫婦関係でお困りのことがありましたら、現在も通常通り営業しておりますので、お気軽にご相談ください。セカンドオピニオンの相談も可能です。

 

また、家庭内暴力(DV)被害が増加していると報道でもありました。

こちらも相談可能ですので、ご不安なことがありましたら早めに何でもご相談下さい。

 

 

令和2年5月8日 事務局H

 

過去の日弁連意見書・声明紹介(全戦犯の赦免勧告等)

日本弁護士連合会は、昭和27年(1952年)6月21日、「平和条約第11条による赦免の勧告に関する意見書」を採択・公表し、政府に対し、全戦犯について赦免の勧告を為すよう求めている。

日弁連のウェブサイト上では見当たらなかったため、ここに引用して掲載する。

日弁連は、連合国によって「戦犯者」とされた日本人の救済のために尽力した歴史があったのである。

なお、これに先立ち、日弁連は、昭和27年2月23日、GHQに対しても、連合国総司令官宛の戦犯者赦免嘆願書を提出している。さらに、同年3月には、政府に対し、全国戦犯者家族及び弁護士会員約3万3000名署名の戦犯者赦免請願書を提出し、速やかに赦免の措置を講ぜられるよう特段の尽力を懇請している。

その後、日弁連は、同年8月9日には、中国関係の戦犯釈放を受け、残る全戦犯の即時釈放を求める声明を出した(後掲)。やや中国の対応に感激し過ぎのきらいはあるが、戦犯とされた者には、冤罪や苛烈の刑であった者が少くないと指摘している点が注目である。

 

以下引用

 

■平和条約第11条による赦免の勧告に関する意見書

(旧漢字・旧仮名遣いは現代仮名遣いに改めた)

平和条約第11条には、日本は戦犯裁判を受諾して其の刑を執行し、戦犯の赦免、減刑及び仮出所については、日本の勧告に基いて、BC級については、其の刑を言渡した国々の決定、A級については、東京裁判に代表判事を送った国の過半数の決定によるということになっている。

しかしながら平和条約がその効力を発生した以上、戦争犯罪人は全部これを釈放するのが講和特に和解の講和の原則であらねばならぬ。

国際連合憲章の前文にも「善良なる隣人として互に寛容を実行し云々」とあり、又現に近くその効力を発生せんとする日華条約においてもこの原則を明らかにしている。

然るに何故に平和条約第11条が、戦犯の釈放・減刑等について条約の効力が発生してなお関係国の同意を得ることを要するものとしたかというに、平和条約は調印国の過半数が批准書を寄託すれば、その効力を発生するということになっているが、条約発効後においてもなお批准書を寄託していない国もあり得るし、しかもその未批准国に関係を有する戦犯のある場合には、その国の利害や国民感情を尊重する必要もあるとみたからであろう。

併し、既に批准書を寄託した国々は、日本と個々の講和を締結したと同様の結果になるから、これらの国々は講和の原則に従って戦犯を釈放する用意のあるものと理解することができる。そうして戦犯に関係のある国で既に批准書を寄託した国は、米、英、仏、濠、蘭の5ケ国であるから、これらの国に対しては全戦犯の赦免を勧告し得るものと云わねばならない。

又A級については東京裁判に代表判事を送った11ケ国(現在はソ、中、印を除く8ケ国、但し中、印は単独講和)の過半数である米、英、仏、濠、蘭、加、新の7ケ国が批准書を寄託しているから、A級についても赦免勧告の態勢が整ったと云うことができる。

然らば日本政府が如何なる時機に一般赦免の勧告をなすべきかというに、それは国内の輿論、即ち国民大多数の意思がそれに到達した時期とみるべきである。

そうして、既に批准書を寄託した国々は戦犯釈放に異議がない筈であるが、もしも日本の輿論がこれに傾いていないのに、一方的に釈放することは日本の国民感情を無視する虞れがあるとみたからではなかろうか。従って平和条約第11条は日本に対して思いやりの深い規定であると思われる。

そうして、国会は日本国民の総意を代表する機関であり、しかも衆・参両院が党派を超越して大多数をもって戦犯赦免の決議案を可決した以上、戦犯釈放に関する国民の総意はこれによって決定されたというべきである。従って戦犯赦免の勧告は今や十分にその時期に達しているということができる。

なお、昭和27年法律第103号「平和条約第11条に関する法律」は平和条約第11条運営の為めに作られた法律であるが、その内最も中心を為すものは「赦免」である。

然るに政府は同法の運営において、減刑又は仮出所の方式によって順次これを釈放せんとする方針のようであるが、減刑又は仮出所はアメリカの管理中でもやっていたことで、敢て平和条約を俟つまでもない。

殊に政府が目下着手しつつある仮出所は、巣鴨に居る刑期3分の1以上を経過した、刑期18年以下の約280名を対象としているのであって、別に恩赦というほどのものではない。現在巣鴨にはこの外に、刑期19年以上50年以下の者が約330名、終身刑の者が334名居る。

又比島とマヌス島には有期刑226名、終身刑32名、死刑59名の多きに達している。

これら合計981名の者はいつになったら自由の身になり得るのであろうか。これらの人々にこそ政府は深く思いを致すべきである。平和条約第11条は、これら仮出所のできない人を救わんとするのが主たる目的でなければならない。

されば、平和条約第11条は、「赦免、減刑及び仮出所」と規定して、先づ赦免を第一とし、赦免勧告の困難な国に対しては減刑を勧告し、さらに刑期の3分の1に達した者には仮出所を勧告することを明らかにしたものと云わなければならない。

上述の如く平和条約11条の恩恵は実に赦免を以てその核心を為すものである。然るに政府はその手続を躊躇していることは、温情ある平和条約の趣旨にも反し、延いては日本国憲法第98条第2項の精神にも悖るものと云わねばならぬ。

故に政府は速やかに、先ず全戦犯に対する一般赦免の勧告を為すべきである。

昭和27年6月21日

日本弁護士連合会

(昭和27年7月1日発行「自由と正義」第3巻第7号より)

 

■戦犯者の全面的特赦免を即時断行せよ

去る8月5日、日華平和条約発効と同時に中国関係戦犯者88名は釈放せられた。満州事変以来人的物的に損害を被ること最も甚大なる中国が、講和の本義に徹して旧怨を一洗し、率先して戦犯者の全面赦免を行ったことは感激の至りである。中日両国はこれを契機として今後永く精日的に結合せられるであろう。

中国の情義によって巣鴨プリズンを嬉々として出て行った釈放者の歓喜に引替え、之を見送った八百余名の残留者並びに外地被拘禁者の心中は如何ばかりであろう。BC級の中には、戦勝国の勝利の亢奮に駆られて冤罪をきせられたり、苛烈の刑に処せられた者が鮮くない。

そもそも「和解と信頼」の講和といわれるサンフランシスコ平和条約第11条の趣旨は、徒らに冷酷なる刑の執行を持続せしめんとするに非ずして、同条に規定する手続の励行により、すみやかに赦免減刑等をなさしめるにある。

よって日本政府は、連合国をして中国の例に準じ即時戦犯者の全面的赦免を断行せしめる為、懸命の努力を致されんことを全国6000人の弁護士の名において爰にこれを要請する。

昭和27年8月9日

日本弁護士連合会

(昭和27年9月1日発行「自由と正義」第3巻第9号より)

【事務局ブログ】私の決意表明~健康な身体作り~

お疲れ様です!!事務局Hです。

相も変わらずコロナコロナ、エンドレスコロナ!ですが…

皆様いががお過ごしでしょうか?

 

当事務所は感染防止に努めながら

本日も元気に営業しておりますので、お気軽にご相談ください!!

 

 

 

さてさて。

先日ですね、いつものように出勤しましたら…

私のデスクの上に、にんにくが置かれていたんです。

 

「えっ?私のことドラキュラか何かとでも思ってんの?」

「それとも私の中にある邪気を追い払おうとしてるとか?」※

って、一瞬固まりましたよね…(想像してみてください…事務作業のデスクに鎮座しているにんにくの姿を…なかなかシュールな光景でした…)。

 

※ヨーロッパのドラキュラ退治だけでなく、日本でも昔から魔除けとしてにんにくを使っていたそうで、軒先や玄関先に吊るして邪気を追い払っていたそうです。

 

それでですね、なぜにんにくがデスクの上に置かれていたかというと

「にんにくを食べて免疫力を高めよう!」

という従業員の体調を気遣ってくださる所長の粋な心遣いだったのです!(疑ってごめんなさい。今すぐ邪気を捨てます!)

 

所長は、コロナ騒動以前から、何かと健康に気を使われている印象で、いろいろな健康法(特に食べ物系)を伝授してくださいます。

 

最近ですと、にんにく以外に、生姜を使った麹ドリンクを恵んで頂きました(味は苦手でしたけどきちんと飲み干しました)。

ありがたや、ありがたや()

 

 

ということで

所長を見習って、私もコロナに負けない健康な身体を作ろうと思いましたので、今後取り組むべきことを、ここに表明致します!!

 

  1. 手洗い・うがい・マスクの徹底
  2. 規則正しい生活を心がける
  3. 3つの過ぎを避ける (オマージュ?)

 

以上!!

 

 

では、一つずつ詳しく見ていきましょう!!

 

 

まずは(1)について。

これは、基本中の基本ですよね~!

 

相談にいらっしゃるお客様の中には、ご高齢の方もいらっしゃるので、基本をしっかり守るように、事務所としても手洗い・うがい・マスク使用の徹底に努めます。

 

余談なのですが、私はジャ〇ーズが作った手洗いソングを狂ったかのように歌いながら、毎日楽しく手を洗っています。厚生労働省が推奨する正しい手洗いの6ステップが網羅されており、とてもオススメなのでぜひ、ネットで探して実践してみてください(ジャ〇ヲタ事務員H

 

 

次に(2)について。

これも基本かも知れませんね~。

 

早寝、早起き、栄養バランスの摂れた食事、適度な運動

 

う~ん…出来てないことが多いので、今後頑張りたいと思います。

 

特に最近の夜は、休校中の小学生の息子の勉強に付き合ったりしているので、寝るのが以前より遅くなってしまっています(コロナの影響で母親業の負担が増えたと感じているのですが…平日のお昼ご飯の準備とかも増えましたよね~)。

睡眠時間をしっかり確保して、疲れを溜めないようにしたいと思います!!

 

 

最後に(3)についてですね。

“3つの過ぎ”とはなんぞや??と思っているかと。

 

それはずばりこちら!!

 

  • 飲み過ぎない
  • 過ぎない
  • 悩み過ぎない

 

 

外出自粛に伴い、おうち時間が長くなっているので、休日は昼間からついついお酒を飲んじゃってますよね~(昼間っからのビールってなんであんなに美味しいんでしょう?)。

 

また、快適なおうち時間を過ごす為にChromecastをついに設置してしまったので、長時間テレビを見て過ごしてしまっています…(もちろんお酒と一緒に)。

 

ぐうたらな生活になってしまっているので、一日でも早く規則正しい生活にしたいと思います!!

 

そして“3過ぎ”の最後、悩み過ぎない!!

 

これが何だかんだ大切なことのような気がしますが、私は既に結構出来ているような気がします。

「悩みなさそうやな!!」ってよく言われるので(・∀・)!!

 

元々は、よく悩むタイプだったんですけど

マイナス思考な状況で考えても良い案は浮かばない」と気づきました、28歳の頃に(何があったかはお察しの通り)。

「なるようになる!!」と開き直ったら、心も身体も凄く元気になりました。

 

私が心がけていることは、笑うこと!!

所長が面白くないこと言っても、とりあえず声を出して笑っています!!

だからなのか、私は今日も、心身ともに元気に勤務できております(・∀・)!!

 

こんな感じで、“3過ぎ”を避けてコロナに負けない健康な身体作りを目指そうと思います。

 

 

 

長くなってしまいましたが…

まだまだ大変な時期が続くかと思われますが、あまり悲観的にならず、少しでも前向きに頑張っていきましょう!!

新型コロナウイルスに関する法律相談などもありましたら、ぜひお問合せくださいませ。

 

 

事務局H 令和2423

【事務局ブログ】新年度

新年度が始まりました!
新社会人の皆様、おめでとうございます!!

 

このようなご時世で何かと不安と思いますが…
新社会人の皆様にとって実り多いものになりますように。

 

私もこの事務所で働き始めて2年目を迎えたのですが
もっともっと頑張っていかねばと、気持ち新たに精進して行きたいと思います!!

 

そんな新たな気持ちで迎えた新年度初日(4月1日)に
「私は一体何をしているんだろうか・・・」
と思った出来事がありますので、徒然なるままに書き綴ろうかと思います。
(新年度の抱負はどうしたと早速突っ込まれそうですが)

 

それは雨がザーザー降りの日のこと。

 

某所から、最高裁判所判例集(昭和22年~平成19年)を頂くことになりまして、
本大好き所長は大喜び!!

 

一体、事務所のどこに保管するというのだろうかと私は思いましたが
「なんとかなるだろう」と所長がおっしゃるので
段ボールに入った本たちを雨から守りながら(=自分は雨に濡れながら)
某所から、所長と一緒に当事務所に運びました。
(「こんな雨の日にしなくても、もっと別の日があったやろ!!」と、心の中で毒づきながら…。)
運んだ段ボールの数、なんと
24箱!!

 

事務所には台車がありませんので、持ち抱えて運びました。

めっちゃ頑張ったんで、ここ強調しときます

 

運び終わってからは、1冊ごとにシール(証明として)を貼っていく作業をしたのですが
これが思いのほか、大変!!

 

どれだけ貴重なものなのか、私にはいまいち分からないので、私は黙々と作業を進めていったのですが…
所長は、1冊取り出すごとに歓声をあげ読み始めるので、進まない、進まない…。
(年末などの大掃除に、久々に手にした思い出の品に見入ってしまい、結局片付かない(もっと言えば逆に散らかしてしまう)タイプの人間だな、と私は察しました(爆))

 

その後、新しく買ったラックを所長が頑張って組み立てまして、そこに本たちを並べてみると、これがなかなか良い具合に落ち着きました!!

作業中は何かブラックな私がちらほら出てきてしまいましたが…
頑張って運んできて良かったと素直に感じました(反省)。

 

貴重な本のようなので、劣化しないように大切に保管していこうと思います!!

 

追記
新型コロナウイルス感染拡大の影響が広がるなか、不安な日々をお過ごしかと思いますが…
当事務所は、感染予防を心がけながら通常通り営業しておりますので、ご相談等、お気軽にお問合せくださいませ。
2020.4.10. 事務局H

通常どおり営業中です。

安達法律事務所は、通常どおり営業中です(土日祝休み。ただし事前予約による相談等は可能)。

法律事務所及び弁護士会は、法律を通じた司法秩序の維持という公共的な役割を担っております。

中でも、債権回収、訴訟提起、差押え等への対応、不動産紛争、労働紛争、民事保全、民事執行、破産、
民事再生・個人再生、任意整理、離婚、遺言、相続、家事審判前保全、後見事務の遂行、刑事弁護、
少年付添、被害者支援その他数多くの緊急性の高い案件に備えることが必要ですが、その窓口はすべて
法律相談から始まり、また受任した業務も遂行し続ける必要があることから、法律事務所の業務は、
生活の維持に必要不可欠といえます。

したがって、本年4月7日に緊急事態宣言が発令された現在も、通常どおり、営業を行っております。
感染症予防にも努めた上、通常の法律相談、出張相談等を行うほか、面識のあるお客様については
電話・WEB会議等による相談も受けられる場合がありますので、お問い合わせください。

カテゴリー

  1. お知らせ
  2. その他
  3. 事務局ブログ
  4. 大阪日日新聞
  5. 法律問題

最新の記事

  1. 【事務局ブログ】お彼岸
  2. 【事務局ブログ】季節感
  3. 【事務局ブログ】ペット(犬)とコロナ
  4. 検察庁法改正に関する日弁連会長声明に対する私見
  5. 大阪日日新聞に連載されました(3)

アーカイブ

  1. 2020年9月
  2. 2020年8月
  3. 2020年5月
  4. 2020年4月
  5. 2020年3月
  6. 2019年12月
  7. 2019年11月
  8. 2019年10月
  9. 2019年9月
  10. 2017年12月
  11. 2017年11月
  12. 2017年10月
  13. 2017年8月
  14. 2017年4月
< /div>

Pagetop